温泉口コミガイド~北海道特集

北海道の口コミ温泉ガイド特集

さるふつ温泉

さるふつ温泉(さるふつおんせん)は、北海道宗谷支庁管内宗谷郡猿払村(旧蝦夷地、明治以降の旧北見国)にある温泉。

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さるふつ温泉
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さるふつ温泉の地図

アクセス
* 鉄道 : 宗谷本線音威子府駅下車バス約2時間30分または宗谷本線南稚内駅下車バス約1時間40分

泉質
ナトリウム・塩化物泉

* 源泉温度31.9℃
* PH値 9.9

さるふつ温泉の画像

このあたりは一面に広がる牧草地を前にして しみじみ広大な北海道の地を実感  ここは温泉施設付きの道の駅なので 当初は北海道上陸2泊目の車中泊地と決めていました
道の駅 さるふつ 北海道猿払村  宗谷岬から網走に向かう国道238号線沿いにある  道の駅さるふつ です  このあたりは一面に広がる牧草地を前にして しみじみ広大な北海道の地を実感
を前にして しみじみ広大な北海道の地を実感 ここは温泉施設付きの道の駅なので 当初は北海道上陸2泊目の車中泊地と決めていました  ところが 予定より6時間早く進行しているので ここへの到着は午後2時   ちょっと休憩のみです 温泉は入浴料350円で内湯のみです
けどね  そしてここの名産は牛乳なので 新鮮な牛乳が飲みたかったのだが どこで売っているのかわからず ソフトクリーム 250円 を購入  これがうまいのなんのって あんまり甘いのが好きではなく牛乳好きの俺としては 納得のいく旨さです 口の中でとろけて牛乳の味が口
ところが 予定より6時間早く進行しているので ここへの到着は午後2時    ちょっと休憩のみです  温泉は入浴料350円で内湯のみです 浴室は銭湯のような感じで こじんまりした感じ  ちゃんとサウナもついています  泉質
雰囲気はありませんでした 温泉施設は銭湯のようなイメージで 入口を入ると券売機と受付があり その奧には休憩室がありました
の温泉開発をしたというわりには飾り気のない浴室で オホーツク海を一望できる立地を生かしていないというのは残念だと思います
浴室は大きめの湯舟と洗い場が並ぶとてもシンプルなもので 奧の方には小さいながらもサウナと水風呂もありました ちなみにサウナの中
2009年05月10日 さるふつ温泉 北海道猿払村 道の駅の片隅にある温泉施設です 道の駅で一休みしたら端にあったのでびっくりしました 笑 せっかくなので入ることに
北海道の最北端である宗谷岬の手前 オホーツク海に面した村が猿払村です 猿払村といえばホタテの水揚高が日本一というホタテ王国と
宗谷郡猿払村字浜鬼志別 国道238号沿い
駅には猿仏サイクリングターミナルもあり宿泊することもできます また 猿払温泉もあり入浴もできるそうです
モケウニ沼 流氷 風雪の塔 アクセスマップ 2009 05 28 詳しくはお電話にてお問合せ下さい 通話料無料です
で内部は広く今日のように雨の日は中にテントを張っても何の抵抗もないくらい清潔だった トイレというイメージではない  宗谷岬 さるふつ公園のキャンプ場と右奥は温泉施設 その左に道の駅さるふつ
温泉というよりは こましな銭湯といったようなイメージのさるふつ温泉は350円 同様にキャンプ場もひとり200円と超格安で利用できます  公園の敷地内にあるキャンプ場  地平線が見えるような場所だけに 風は強そう    売店にはこういうものも 中はでっかいホタテと
ここに限った事ではないが 道央から遠いとオートキャンプ場やバンガローなどが凄く安い ここには 3棟のバンガロー があるが キッチントイレが装備され寒いのであろう 大型のストーブまで設置され1日3000円 さるふつ温泉


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温泉街
国道238号 道の駅さるふつ公園内に日帰り温泉施設「さるふつ温泉」と宿泊施設「ホテルさるふつ」がある。

歴史
1998年-開湯

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